4.4 有害情報を遮断する方法

インターネット上の利用にアクセス制限をかける場合は、ブラックリスト機能を利用します。ブラックリストには、次の2通りの機能があります。

URL(アドレス)単位でアクセス制限をかける機能
URL(アドレス)をブラックリストに登録すると、該当するホームページはフィルタリングの対象となり、アクセスを禁止します。

(●4.4.1 URL(アドレス)単位で遮断する方法)

有害単語単位でアクセス制限をかける機能
有害辞書によるフィルタリングをオンに設定すると、該当するホームページはフィルタリングの対象となり、アクセスを禁止します。

(●4.4.2 単語単位で遮断する方法)


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