子ども用インターネットブラウザ ひらがなナビィV3 ホームページが児童一人で理解できる。
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・ 『ひらがなナビィV3』とは?
・ 『ひらがなナビィV3』機能紹介
・ 『ひらがなナビィV3』動作環境
・ 『ひらがなナビィV3』価格
・ 『ひらがなナビィ』間の機能比較
・ よくあるご質問
『ひらがなナビィV3』機能

・ ひらがな変換とフィルタリングは、インターネット利用の基本です!
インターネット上の漢字をひらがな変換して表示できるブラウザです。文部科学省の学年別漢字配当表を元に、インターネットの漢字を学年単位でひらがなに変換し、表示します。ひらがなの表示方法は5種類あります。日本語を学習中の外国人の方でも気軽にインターネットを利用することができるよう「日本語能力試験」対策用に、級別で漢字だけではなく、ひらがな・カタカナを含むページ全体をローマ字で表示することもできます。更に、インターネット上の有害情報をURL、単語単位で遮断できます。
ひらがな変換

・ リンク集がらくらくつくれる!
児童や先生が集めた複数のホームページをアイコンで特徴付けし、リンク集として1つのページにまとめることができます。

「お気に入り」「ブックマーク」等でホームページを登録することは一般的ですが、『ひらがなナビィV3』のリンク集を使うと、集めたホームページを簡単にまとめ、更に、学校や自分のホームページ上に公開することができます。

要約機能と連携していますので、自動要約でコメントをつけることもできます。もちろんご自分でコメントを作成・編集することも簡単にできます。

リンク集


・ 長文のホームページは要約におまかせ!
先生が授業でインターネットを利用する場合、ホームページ内容を事前に確認する必要があります。ホームページには長文のものもあり、読みこなすのに大変な時間を要します。『ひらがなナビィV3』では、そのような先生の負担を軽減するために、要約機能を装備しました。要約機能は、任意のホームページの大意をとりまとめることができます。 要約
要約の方法には、自動要約指定とキーワード指定、要約率指定があります。

・自動要約とは任意のホームページの大意を自動的に取りまとめます。
・キーワード指定とは、任意のホームページ内にある一単語に注目して要約処理します。
・要約率指定とは、任意のホームページの長さをパーセントで指定し要約処理します。



・ ワープロ文書取り込みで、ワープロ文書をひらがな変換!
ワープロ文書で作成した児童へのお知らせ文書を『ひらがなナビィV3』上では、学年別のひらがなに変換して表示することができます。わかりづらい文書交換(コンバート)作業が、『ひらがなナビィV3』上で簡単にでき、さらにひらがな化することができます。

※『ワープロ文書取込機能』は、1ライセンス(単品・シェアウェア)製品のみです。

ワープロ文書取り込み


・ 『ひらがなナビィ辞典』との辞典連携!
『ひらがなナビィ辞典』は、学習研究社の「新レインボー小学国語辞典」「新レインボー小学漢字辞典」「ビッグ・アップル英語辞典」の3冊を収録しております。『ひらがなナビィV3』と『ひらがなナビィ辞典』があれば、インターネット利用中、意味のわからない言葉があった場合、その言葉をマウスでなぞるだけで言葉の意味を自動的に表示します。従来のひらがな変換機能と辞典機能をあわせてご利用いただければ、インターネット上の「知らない」「わからない」を即座に解決することができます。

※『ひらがなナビィ辞典』は、オプション製品になります。

辞典連携


『ひらがなナビィ』間機能比較
『ひらがなナビィ』間の機能比較は、こちらのページをご覧ください。